現在放送中の話題のドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」。
第4話に出てきた「なぎさ」という人物について
といった内容が気になる人もいるのではないでしょうか?
そこでこの記事では『冬のなんかさ春のなんかねのなぎさって誰?役は誰が演じてる?』と題して、
ドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」の4話に登場したなぎさという人物は誰なのか、誰が演じているのが、相関図に載っている重要人物なのか調べてみました。
ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです!
冬のなんかさ春のなんかねのなぎさって誰?
ドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」の第4話に出てきた”なぎさ”という人物は、主人公・文菜(杉咲花)の元カレ・小林二胡(栁俊太郎)の浮気相手です。
7年前、大学4年の秋に、文菜はクラスメイトのエンちゃん(野内まる)に紹介され、二胡を交えた3人で飲むことになりました。
二胡から小説の感想を求められた文菜は、お世辞は言わず、自分の思ったことを正直に伝えます。
その率直な態度が二胡には嬉しく、小説談義で2人は盛り上がりました。
文学を愛する者同士、意気投合した二人は次第に惹かれ合い、やがて付き合うことになります。
しかし、二胡から別れを切り出されます。

別れたいです。
別れたい理由、、、わかんない。
理由は今は1人になりたい。
誰かと付き合ってるっていうのが、俺には無理なのかも。
恋人がいるのが無理だんだよ。
あなたにふさわしい相手は俺じゃない。
文菜はさ、俺とは違う人間だから。
あとこれほんとダサいけど、あなたの「才能」にも嫉妬している。
文菜と二胡の会話。
二胡が話している内容は、私にはよく分かりませんでしたが、文菜の二胡への気持ちは伝わりました。
しかし

これ以上 文菜は邪魔で。
俺 文菜に嫌われたくて
好きでもない人と寝た。
自分の中でバランスとりたくなって。

誰?さわじゃないよね?誰?

なぎさ。

自分のこと好きな人と寝るって最悪。
2人の会話から、文菜と二胡の共通の知り合いで、二胡に対して好意を抱いている人物という事が分かります。
しかし、実際にドラマには登場せず、会話の中だけの登場でした。
冬のなんかさ春のなんかねのなぎさ役は誰が演じてる?
ドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」の4話で文菜(杉咲花)と二胡(栁俊太郎)の会話の中に名前が出てきた”なぎさ”は、あくまで登場人物たちの会話の中だけで語られる存在のため、演じている俳優はいません。
なぎさとは、2人が付きあっている時の、二胡の浮気相手として名前がでてきます。
突然出てきた名前だったので誰だっけ!?と気になってドラマを見返してみましたが、実際にドラマの4話中に、画面には登場していませんでした。
文菜のリアクション的に、なぎさがどんな人物なのか気になりますね!
5話では二胡と付き合う前の彼氏として佃武(細田佳央太)さんが登場します。
大学時代のお話なので、もしかしたら”なぎさ”も登場するかもしれませんね。
冬のなんかさ春のなんかねのなぎさって相関図に載ってる?
ドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」の4話で文菜(杉咲花)と二胡(栁俊太郎)の会話の中に名前が出てきた”なぎさ”は、ドラマ公式の相関図には載っていません。
4話で文菜(杉咲花)と二胡(栁俊太郎)が付き合っている時に、別れ話の最中に二胡の浮気相手として”なぎさ”の名前が登場します。
突然出てきた名前なので誰?と思った人も多いかと思います。
しかし、実際にはドラマの4話には登場せず、相関図にも載っていませんでした。
5話では二胡と付き合う前の彼氏として佃武(細田佳央太)さんが登場するので、もしかしたら”なぎさ”も登場するかもしれませんが、可能性は低いと思います。
まとめ
ドラマ「冬のなんかさ春のなんかね」の4話に登場したなぎさという人物は誰なのか、誰が演じているのが、相関図に載っている重要人物なのか調べた結果は以下になります。
“なぎさ”とは、4話で文菜(杉咲花)と二胡(栁俊太郎)との会話で初めて出てきた人物です。
なぎさは、ドラマの4話には実際には登場していない、会話の中だけの登場人物で、ドラマの公式相関図にも載っていませんでした。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。


